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2/9 (月) 講演会「界面変形を伴う流体の流動解析手法の現状と課題」...


界面変形を伴う流体の流動解析手法の現状と課題


主 催:東北大学多元物質科学研究所ベースメタル研究ステーション

    製鉄プロセスモデリング研究グループ

    製鉄プロセス内融体挙動研究グループ

共 催:ナノマクロ物質・デバイス・システム創製アライアンス (予定)

    物質・デバイス領域共同研究拠点 (予定)

    日本鉄鋼協会東北支部 (予定)

日 時:平成27年 2月 9日 (月) 13:30-17:00

場 所:東北大学多元物質科学研究所 事務棟 小会議室

     (リンク中 F2 の建物 2F)

参加費:無料

プログラム

 13:30-13:40 趣旨説明   東北大学多元物質科学研究所 埜上 洋

 13:40-14:25

  「IGCCガス化炉から排出される溶融スラグの格子ボルツマン法による解析」

福岡大学 工学部 化学システム工学科 松隈 洋介 先生 

 14:25-15:10

  「VOF法による気泡・液滴ダイナミクスの数値解析」

徳島大学 大学院ソシオテクノサイエンス研究部 太田 光浩 先生 


 15:10-15:20 コーヒーブレイク


 15:20-16:05

  「粒子法による鋳造シミュレーション」

東北大学 大学院工学研究科 平田 直哉 先生 

 16:05-16:35

  「MPS 法による充填層内液流れ解析」

東北大学 大学院工学研究科 昆 竜矢 氏 

 16:35-17:00 総合討論


参加申込および問合せ:

 氏名,所属,連絡先をEメールにて

 東北大学多元物質科学研究所 丸岡伸洋 (maruoka@tagen.tohoku.ac.jp,022-217-5159) まで

 お申し込み下さい。

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